大手IT企業の現役エンジニアが開発に参画
中小企業向け初期費用0円 モニター枠
「あの資料、どこだっけ?」はMIKKEで、もう終わりに
Google Drive・Slack・メール・Teamsなど、複数のアプリに散らばった情報をAIが自然言語で横断検索。出典付きで回答し、各サービスの権限もそのまま同期します。
※ モニター枠は残り3社。ご相談は最短翌営業日です
出典営業部フォルダ / 2025_A社_御見積書_v3.pdf
保守費用は月額◯◯万円、契約期間は12ヶ月です。更新条件は第3条に記載されています。
🔒 閲覧権限のあるファイルだけを検索しています
PROBLEM
こんな悩み、ありませんか?
社内検索でありがちな、3つのつまずきです。

「あの資料、どこだっけ?」
フォルダもアプリもバラバラで、Drive・Slack・メールの中を毎回探し回る。探す時間が、人件費になっています。

「AIの回答が信用できない」
汎用のAIツールでは、的外れな回答やデータの取り違えが続く。結局、現場で使われなくなります。

「見えてはいけない情報が見えてしまう」
経営情報や取引先の機密が、権限のない社員に見えてしまう。汎用ツールの多くは、各サービスの細かな権限を再現できません。
その3つの悩み、共通の原因があります。
情報が、複数のアプリに散らばっていることです。
MULTI-CHANNEL
複数アプリも、MIKKEならまるごと検索
Slack・メール・Teams・SharePointなど、複数のサービスに分散した情報も、自然言語で質問するだけでAIが横断検索・回答します。
AI検索
出典付きで横断回答






※ 対応チャネルは順次拡大中です。対応状況の詳細はお問い合わせください。
WHY NOW
今、MIKKEが必要な理由
各種調査が示す、文書検索にかかる時間です。
1日 1.8時間
文書検索・情報探しに使う平均時間
出典: McKinsey Global Institute 調査
業務時間の 20%
「探し物」に消える時間の割合
出典: Interact社調査(10,000名以上対象)
週 4.5時間
社内文書の検索に使う時間
出典: IDC 調査
職種ごとに聞かれる声
「過去の類似図面・仕様書探しに30分以上かかり、流用が進まない」
「過去の相談事例や判例の確認に追われ、相談業務に集中できない」
「重要事項説明書や契約書の該当条文探しに、毎回時間がかかる」
「AI検索を入れたいが、取引先ごとの権限を再現できず漏洩が心配」
WHY US
選ばれる、3つの理由
汎用ツールとの差は、この3点です。

前処理の人件費を削減
乱雑な図面・契約書・相談記録を、自動でクレンジング・構造化します。数百万円かかる前処理も、導入前のファイル整理も不要です。

漏洩・損害賠償リスクを抑える
各サービスのアクセス権限を完全に同期します。閲覧権限のない情報は、検索に出ません。

現場の誰でも使える
チャットに質問するだけ。回答には該当の文書と参照箇所を必ず示します。
HOW IT WORKS
導入までの3ステップ
事前のファイル整理は不要です。
STEP 01
普段使っているアプリに接続
管理者アカウントで接続を許可するだけ。Drive・Slack・メールなど、複数アプリをまとめて連携できます。
STEP 02
AIが自動で前処理・学習
各アプリの文書・メッセージを自動で前処理し、貴社専用のナレッジベースを構築します。権限情報も同時に同期されます。
STEP 03
チャットで質問するだけ
社員は質問を入力するだけ。出典となる文書の該当箇所付きで回答が返ります。
USE CASE
業種・部門別の活用例
探したい資料は、現場ごとに違います。

建設・製造業
過去の図面・仕様書を一発検索し、手戻りをゼロに

法律・税務・社労士事務所
過去の相談事例・判例を検索し、調査時間を半減

不動産業
重要事項説明書・契約書を検索し、契約リスクを回避

コンサル・SIer
過去の提案書・議事録を検索し、属人化を解消

人材紹介・広告代理店
過去の提案書・実績資料を検索し、提案スピードを加速

人事・総務
就業規則・社内規定を検索し、問い合わせ対応を短縮
COMPARISON
汎用AIツールとの違い
横にスクロールできます
| 項目 | 本パッケージ | 汎用AIツール |
|---|---|---|
| 事前のファイル整理 | ◎ 不要(自動前処理) | △ 整理・タグ付けが前提 |
| 誤回答の抑制 | ◎ 独自の構造化で抑制 | △ 乱雑なデータでは誤回答しやすい |
| 回答の出典明示 | ◎ 出典ファイル・該当箇所を明示 | △ 出典が不明瞭なことも |
| 複数アプリの権限同期 | ◎ 完全同期 | ✕ 権限を再現できず、漏洩リスク |
| 古いバージョンの誤参照 | ◎ 重複・古さを自動判別 | △ 古い版を根拠にすることもある |
| 導入・運用サポート | ◎ 開発陣が直接伴走 | △ 自己設定・自己運用が中心 |
※ 一般的な汎用AI検索ツールとの比較です。各社のサービス内容は変わる場合があります。
SECURITY
企業導入向けのセキュリティ設計
各サービスの権限を完全に同期
閲覧権限のないファイルは、検索結果に出ません。権限変更も自動で反映されます。
企業データを分離して管理
お客様ごとにデータを分けて管理し、他社データと混在しません。
プロンプトインジェクション対策
AIの判断にガードレールを設置し、不正な指示による誤動作や情報漏洩を防ぎます。
AI学習への利用なし
お客様のデータを、外部AIモデルの学習に使いません。
MONITOR
先行モニターを募集しています
2027年1月の本格ローンチに向け、初期費用0円のモニター枠を用意しています。
初期データ前処理の相場
150万円〜300万円
データサイエンティストによる構造化・クレンジング工数
モニター期間中の初期費用
0円
Baseプラン(月額10万円)のみ
先着順、残り3社です
初期前処理の費用が、いまなら0円
次のご協力を条件に、初期費用0円で提供します。
- ✓弊社ホームページへのロゴ掲載
- ✓導入事例インタビューへのご協力
- ✓最低半年〜1年の継続契約(初期前処理にエンジニア工数がかかるため)
ROI SIMULATION
あなたの職場で、月いくら削減できる?
人数と検索時間から、削減効果の目安を試算できます。
月間の削減価値(検索時間を60%削減した場合)
¥300,000
1人1日 約6分の削減で元が取れます
※ 初期費用0円モニター 残り3社 / 貴社データの一部で精度テストが可能です
※ 検索時間を60%削減、月20営業日として試算した参考値です。効果を保証するものではありません。
PRICING
規模に合わせたプラン
モニター枠なら、初期費用0円で始められます。
LIGHT
5万円 / 月〜(税別)
チーム・部署から小さく始めたい企業向け
- ✓Drive・Slack・メール等のAI横断検索
- ✓データの自動前処理・構造化
- ✓各サービス権限の完全同期
- ✓出典付き回答
- ✓メールサポート
- −対象データ量・ユーザー数の上限あり
- −個別チューニング
BASE
10万円 / 月〜(年間120万円・税別)
全社のナレッジ基盤として本格導入したい企業向け
- ✓Lightプランの全機能
- ✓対象データ量・ユーザー数を拡大
- ✓業務に合わせた個別チューニング
- ✓導入時のオンボーディング支援
- ✓優先サポート(専任担当)
※ 表示価格はすべて税別です。消費税(10%)が別途かかります。
※ モニター価格は、事例掲載への協力と最低半年〜1年の継続契約が条件です。詳細はお問い合わせください。
FAQ
よくあるご質問
不要です。Drive・Slack・メールなど、各アプリのDocs・Sheets・PDF・メッセージも、独自の前処理パイプラインが自動でクレンジング・構造化します。フォルダ整理やタグ付けなしで導入できます。
CONTACT
お問い合わせ
お問い合わせありがとうございます。2営業日以内に担当者がご返信します。
まずは初期費用0円で、
貴社のデータで試せます
データの一部からでも、精度を確認できます。
※ 初期費用0円モニター 残り3社 / 貴社データの一部で精度テストが可能です。ご相談だけでも受け付けています
育休はいつまで取得できるの?
出典: 就業規則 第22条
出典となる該当箇所を示します
FELIXIONS