システム開発
解像度の高い要件定義から、将来のAI活用を見据えたDX基盤の開発、日々の安定稼働を支える保守運用まで。
CASE
問題に合わせて最適なソリューションを提供
現場に合わないシステム
現場の業務フローを徹底的に洗い出し、「迷わず使える」設計で業務効率を最大化します。
開発後のサポート不足
開発から保守運用まで一貫した責任体制を構築。変化に合わせた柔軟なアップデートも実施。
旧システムを刷新したい
旧システムの解析からモダンなDX基盤への刷新まで対応。DXの改革を実現します。
FEATURE
他者とは違う、当社ならではの強み
徹底した「上流工程」へのこだわり
要件定義を「何を作るか」の相談だけで終わらせません。「なぜ作るか」「どうビジネスに貢献するか」まで踏み込み、無駄な開発を省いた本質的なソリューションを提案します。
AI導入を見据えた「DX基盤」設計
これからのシステムはデータ活用が命題です。将来的にAIやデータ分析をスムーズに導入できるよう、拡張性とデータ整合性を重視したアーキテクチャを採用します。
スピードと品質を両立するアジャイル開発
要件が固まるのを待つのではなく、重要な機能から段階的に開発・検証。変化の激しいビジネス環境において、リスクを最小限に抑えながら最短で価値を提供します。
伴走型の保守運用・改善
システムはリリースがスタートです。セキュリティパッチの適用などの「守り」はもちろん、現場のフィードバックを元にした継続的な「攻め」の改善提案を行い、システムの価値を高め続けます。
FLOW
取り組むべき課題から解決策までのプロセスごとにコミュニケーションを挟みながら、プロジェクトの前進に貢献
STEP
01
お問い合わせ
フォームまたでお気軽にご連絡ください。
STEP
02
ヒアリング・要件定義
課題の本質を探り、システムのゴールを明確化。業務フローの再設計(BPR)を含めた最適な要件を定義します。
STEP
03
MVP開発
クイックにプロトタイプを設計し、プロダクトイメージの認識をすり合わせます。
STEP
04
アーキテクチャ設計・UI/UXデザイン
将来の拡張性を考慮した技術選定と、現場のユーザーがストレスなく操作できる画面設計を行います。
STEP
05
実装・プロトタイプ開発
アジャイル形式で開発を進め、主要な機能を早期に確認。実際の操作感をもとに細部をブラッシュアップします。
STEP
06
テスト・リリース
厳しい品質基準のもと、負荷テストやセキュリティ診断を実施。安定稼働を確認した上で本番環境へ移行します。
STEP
07
保守運用・継続改善
24時間365日の監視体制や定期メンテンスを実施。ビジネスの状況に合わせた機能追加や改善を継続的に行います。
FAQ
お客様からよく寄せられる質問をまとめました
Q
要件がまだふわっとしていますが、相談しても良いですか?
A
大歓迎です。むしろ、要件が固まる前の「課題整理」の段階からお声がけいただくことで、開発コストの無駄を省き、より効果的なシステム像をご提案できます。
Q
他社が作ったシステムの保守や改修だけをお願いできますか?
A
可能です。既存システムの調査・分析を行い、現在の仕様を把握した上で、安全な引き継ぎと継続的なサポート体制を構築します。
Q
クラウド(AWS/Azure等)を活用した開発は可能ですか?
A
はい、クラウドネイティブな開発を得意としています。サーバーレス構成など、インフラコストを抑えつつ高可用なシステムを実現する設計をご提案します。
Q
開発期間を教えてください。
A
簡易的な業務ツールであれば2〜3ヶ月、大規模な基幹システムやプラットフォーム開発であれば6ヶ月〜1年程度が目安です。

